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志望動機は未経験でWebエンジニア就職を実現する重要ポイント!!

   

未経験からWEBエンジニアを目指している場合に、どのように志望動機をアピールしたらいいのかよくわからない事があると思います。WEBエンジニア未経験として志望動機を書くときには具体的にどんな風にしたら良い印象になるのか、まとめてみました。

■WEBエンジニアとしてやりたい事を決める!

WEBエンジニアに未経験からなりたいと思う人に対して、最初に思うことは「どうしてWEBエンジニアになりたいの?」という疑問です。

未経験でなりたいという強い意志がある場合には、だれもが言えるような理由ではなく「自分がWEBエンジニアを志望している理由」を突き詰める必要があります。

例えば、

・いままでやってきたことに共通点があり、伸びると感じることができたのでさらに伸ばしていきたい

・知人の言葉に感動して、またさまざまな本をよみ影響を受け、自分の視点が大きくかわる出来事があった

このように、自分が経験した中から志望動機を考えるのがいいです。
他人の言葉で書いてしまうと、腕のある面接官に本当の志望動機ではないと見抜かれてしまうことでしょう。

■志望動機でアピールすること

IT業界が人手不足とはいえ、本当に欲しいと思っているのは即戦力になる人材です。そのような即戦力になる人材がいない中で、未経験の人を雇うということは、技術がなくてもこれから会社で成長して欲しいという期待を込めているからです。よって、未経験の人が志望動機でアピールする際には、今後どう成長していくかという「伸びる可能性を最大限にアピール」することで採用か不採用か決まると言っても過言ではないでしょう。

具体的には、

・志望動機の構成をしっかりしよう
志望動機の構成とは、どうしてWEBエンジニアを目指すのかという動機から、なぜこの会社を選んだのかという理由

・長所のアピールをちゃんとしよう
今は未経験であっても自分にはこんな長所があり、現在進行形でプログラミングについて勉強をしている等、ポジティブでやる気のある人と思わせられる工夫が必要

ということになります。

■WEBエンジニアになるために

WEBエンジニア未経験で志望動機を書くには、どのような事をアピールしたらいいのか具体的にわからない等、いろいろな悩みがでてくると思います。しかし、上記の記載の通り自分の志望動機のポイント(自分の言葉でポジティブに)を押さえておけば採用になる可能性も高くなるでしょう。ただし、本当にWEBエンジニアになりたいと思って実践していることが必要です。志望動機が実際と違っていては嘘になりますから、この機会に無料のプログラミングスクール受講も考えてみてはいかがでしょうか。

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